新着情報

忍者のり丸くんマーク
  金子海苔店の
「忍者のり丸くん」

2016/05/01
5月の人気商品掲載しました。
2016/04/01
4月の人気商品掲載しました。
2016/03/11
新茶のご予約受付はじまりました。
2016/03/01
3月の人気商品掲載しました。
2016/02/01
2月の人気商品掲載しました。
2016/01/16
恵方巻の恵方は南南東です。
2016/01/01
1月の人気商品掲載しました。
2015/12/01
12月の人気商品掲載しました。
2015/11/18
海苔缶の新パッケージができました。
2015/11/09
新のり予約始まりました。
2015/11/01
11月の人気商品掲載しました。
2015/10/01
10月の人気商品掲載しました。
2015/09/01
秋の限定茶予約受付中です。
2015/09/01
9月の人気商品掲載しました。
2015/08/06
お盆休業のお知らせを掲載しました。
2015/08/01
8月の人気商品掲載しました。
2015/07/01
7月の人気商品掲載しました。
2015/06/01
6月の人気商品掲載しました。
2015/05/01
5月の人気商品掲載しました。
2015/04/01
業務用ページが新しくなりました。
2015/04/01
4月の人気商品掲載しました。
2015/03/04
新茶の予約開始しました。
2015/03/01
3月の人気商品掲載しました。
2015/02/09
限定焼き上げ焼海苔掲載しました。
2015/02/01
2月の人気商品掲載しました。
2015/01/15
のりのり感謝キャンペーン掲載しました。
2015/01/01
1月の人気商品掲載しました。
おかげさまで150周年
 

初摘み新茶のご贈答品できました!商品ページはこちら → 

新茶の季節です

新茶のイメージ

八十八夜摘みとは

八十八夜は立春から数えて88日目にあたる
5月2日頃をいいます。
春から夏に移る節目で、霜もなく安定した気候が農作物など種撒きに最良の日で、 茶の芽も安定してきます。
「八十八」は「米」という字になることから、農業にとって特別重要な日とされてきました。
この日に摘み取られたお茶を飲むと一年間無病息災で過ごせるという言い伝えがあります。

通販ポイント制度について

会員登録してお買いものされると、100円で1ポイント(=5円換算) が加算されます。
ポイントは次からのお買いものからご利用可能です。

花粉症には「べにふうき」を!

べにふうき

今年は大気の影響もあって、花粉症が重症化している人が続出しています。
花粉症などのアレルギー症状は、とても辛くていやですね。
べにふうき(紅富貴)は鼻水やくしゃみの症状をおさえます。
緑茶にまぜて毎日飲み続けることをおすすめします。

べにふうきに含まれる メチル化カテキンが、
つらいアレルギー症状を軽減する効果があり、 お茶から摂ることで副作用が少ないと言われ
ています。

ご利用者さまの声 → 

業務用海苔とお茶がネットで購入できるようになりました

業務用はこちら → 

新パッケージについて

アリスの味付のり

新進のイラストレーター川原瑞丸氏に彩り鮮やかで楽しいデザインを描いていただきました。
味付のり缶のテーマは「アリスのお茶会」です。

缶の中には、最上級の有明産の味付海苔や焼き海苔が詰まっています。
しかも、味付海苔の調味料は無添加です。 !

特選・パリッと焼のり

(川原瑞丸氏について)
千葉県出身の新進若手イラストレーター。
テレビ、大手出版社の雑誌など
多数のメディアで活躍中。
バナナマンのイラストも担当されています。

5月の人気商品

クラウン 第二位 第三位 第四位 第五位
特選ゆたかみどり ゆたかみどり 有明のり佃煮 味付丸缶3本入り (上)すしはね
特選
ゆたかみどり
(新茶)
1620円
(税込)
ゆたかみどり
(新茶)
1296円
(税込)
有明のり
佃煮
486円
(税込)
味付丸缶
3本入り
2052円
(税込)
(上)すしはね
1404円
(税込)

かねこの『普通蒸し茶』

普通蒸し煎茶

かねこの「普通蒸し煎茶」とは、
浅蒸し茶と深蒸し茶の間をとった中蒸し煎茶のことで、
今回初めての発売です!
普通蒸し(中蒸し)は、深蒸し茶よりも蒸し時間が短いことで、
それにより、お茶本来の風味と渋みが残りました。
深蒸し特有の甘みとこくが少なくなる分、香りと味が強くなります。
口がさっぱりとしますので、食後に飲むお茶として大変おすすめです。
この機会に「深蒸し煎茶」と「普通蒸し煎茶」の違いを、
どうぞ飲みくらべてみてください。

ご注文はこちら → 

大好評!農家呑茶のティーバッグ

農家呑茶ティーバッグのイメージ

お茶の生産農家が常日頃飲んでいるという
「農家呑茶」は、当社のお茶の中で、常に人気の商品です。

そのお茶を、毎日便利に飲めるようにティーバッグにしました。

一袋につき、ティーバッグが20個入りです。

慌ただしい朝や、お弁当の携帯に、どうぞご利用ください。

 ← ご注文はこちら

ネットショップ限定商品!

工場直送焼きたて海苔 「逸品」

逸品の写真

佐賀県産の最高級焼きたて海苔をご注文
頂いた分のみ焼き上げる特別商品です。

焼き上げてから即座に袋詰めを行いますので、
海苔本来の味と香りに加え、甘み、歯切れの
よさ、口溶けの良さは格別です。

小分けにしてお酒のおつまみや、
焼き餅で磯辺巻にも最適です。
いっそ何もつけずにそのまま召し上がってい
ただくと、より一層海苔の風味が楽しめます。

※この商品は、注文頂いた分のみ焼き上げる特別なお品です。
   ご注文後4日から7日以内にお届けいたします。

ネットショップ価格 1,728円(税込)
内容量 全形10枚

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関連情報とおすすめ商品

認知症予防には海苔(海藻類)

海苔などの海藻類に含まれるカリウム、マグネシウムなどのミネラルには、コレステロールを下げ動脈硬化を予防する働きがあるといわれています。
そのことから認知症予防にも効果が期待されるので、毎日の食事で海苔を摂取することが奨励されています。

インフルエンザ予防には、緑茶でうがいを!

お茶の産地で有名な静岡県では学校の水道蛇口から緑茶が出ます。
緑茶に含まれるカテキンが殺菌に効果的なのでしょう。
毎日そのお茶でうがいをしている生徒さんたちは、インフルエンザにかかる率が圧倒的に少ないそうです。

祝!「和食」が無形文化遺産に登録決定

平成25年12月5日、「和食」がユネスコの無形文化遺産に登録決定しました。
「一汁三菜」「四季おりおりの山海の幸」「自然の美しさを表現した盛り付け」など、
文化性の高い和食は、子どもの食を見直す機会となり伝統を守るきっかけになると
期待されています。
※無形文化遺産は「世界遺産」「記憶遺産」に並ぶユネスコの遺産事業の一つです。

行楽弁当や軽いお食事に「青まぜ海苔」を!

全形海苔青まぜ

全形海苔青まぜ

行楽弁当や、急ぎの食事の用意。
メニューを考えるのも大変ですね。
そんな時には、青まぜ海苔を使ってみてください。
おにぎりに巻いたり、ご飯にちぎってトッピングするだけで、
海苔についた青のりの香りが刺激して、食欲をそそります。
そもそも青まぜ海苔は、海苔ができるまでの間に青のりが自然に海苔に付着したもので、とても希少なものです。
「かねこ」の青まぜ海苔はおいしいと定評があります。

海苔のボタン

海苔の商品ページはこちら → 

一日一杯の緑茶が、脳卒中を予防して、血管を強くする

国立がんセンターの13年間の研究で、一日に一杯緑茶を飲む人の脳卒中発症率は、飲まない人よりも少ないことが明らかになりました。
緑茶の成分に、血管を丈夫にするものがあるそうです。
やっぱり、お茶は体にいいんですね。

お茶農家が飲んでいるお茶です

農家呑茶

『農家呑茶』はお茶のことを知りつくした
お茶農家の人たちが
自家用に栽培して毎日飲んでいるお茶です。
個別に管理されている茶畑から
選別前の葉を使用していますので、
素朴な味わいなのに、しみじみと
独特のうまみや香りがあります。

お茶のボタン

お茶の商品ページはこちら → 

大人気の丸缶シリーズです!

パリッと焼のり

朝の食卓に、シルバーの丸缶の容器がさわやかで食欲をそそります。
焼海苔は朝ご飯にはもちろんですが、最近では
「洋食のトーストのときや、野菜の代わりにサンドウィッチの具として使う」のが定番となっているそうです。
どうぞ試してみてください!
たしかに、焼海苔はパンに驚くほどよく合います。

海苔のボタン

海苔の商品ページはこちら → 

店頭からのお知らせ

毎月28日は「かねこ」の日

「かねこ」では、毎月28日を お客様へのサービスデーとさだめて、
店頭販売での対象商品半額セールなど、
とってもうれしいお得なキャンペーンを実施しています。
半額セールの商品は毎月変わりますので、要チェック!

本店直営店蒲田店を どうぞ訪ねてみてください。

老舗問屋のお茶と海苔「かねこ」

海苔と茶

みなさまに愛されるお茶と海苔を

このたびは「かねこ」へご来店ありがとうございます。
「かねこ」は金子海苔店が展開するお茶と海苔の
小売店でございます。
お茶も海苔も、健康を維持するための
豊富な栄養に富んだ日本の常備食です。
お茶と海苔が毎日の食卓を飾り愛され続けますように
「かねこ」も精進してまいります。

「かねこ」のなりたち

江戸期から継承の流れ

古い写真

当社金子海苔店は、慶応2年(1866年)
初代 孫右衛門により創業されました。
当時から江戸前の海苔は、将軍家に献上
されるほど味と品がよく、大森海岸は海苔の一大産地でした。

その流れにのって本場の乾海苔販売に尽力してまいり、
二代目安蔵、三代目岩治、四代目佐十郎がそれを継承し、現在の当主は五代目となります。

そして、昭和25年築地市場外に支店を開設いたしますと、 有名寿司店様からのご贔屓をちょうだいすることとなりました。

もともと海苔問屋でしたが、次第にお客様からのご要望がございまして
小売をはじめましたところ、それが定着することとなりました。

それとあわせまして、静岡の銘茶の発掘開発にのりだし
売り出しましたお茶が予想外の評判をいただき、
銘茶と海苔を販売する「かねこ」を出店することとあいなり、
今日にいたっております。

寶親丸

1927年(昭和二年)10月30日、寶親丸にて大観船式に出航の様子。
大森呑川河口に於いて撮影されました。

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